女優・歌手の伊藤蘭さんを応援するサイトです。

お気づきのとおり、「全キャン連」スピリットを引き継ぎ、
41年ぶりにソロ歌手デビューとなった伊藤蘭さんを
心でバックアップしたい人たちが集う場所!

いまここに「全ラン連宣言」を謳います!

キャンディーズ解散から41年と少し経った、2019年5月29日。女優の活動を続けてきた伊藤蘭さんがソロ歌手デビュー。
そのニュースがスポーツ新聞やネットで発表された3月14日朝、現役時代のキャンディーズを知るファンたちは狂喜しました。
そして当日すぐに、著述家であり、新生「全キャン連」の代表でもある僕に、サイト「ダイヤモンドオンライン」からご本人取材記事のオファーがあり、4/23、1時間のインタビューを行うことに。2008年に1時間半、みっちりとキャンディーズについて取材し、たくさん語って頂いて以来の光栄なことでした。
その際にはっきりと、「歌は、やり始めたからには、続けたいです。小さな場所ででも」ということばを聞き、その瞬間、ご本人を目の当たりにしつつ、心の中でこのサイト立ち上げを決心したのです。

立ち上げたいま現在、サイトの内容を具体的にどうするかは決めていませんが、伊藤蘭さんを愛する多くの人たちと、手探りで進めていければと思っています。どうぞ、末永く、よろしくお願いいたします。ひとつ柱として決めているのは、伊藤蘭さんファンの方が、書き込める場所にしたいということ。

特に、キャンディーズ当時を知るミドルエイジだけではなく、YOUTUBEでキャンディーズを好きになった若い人たち、また、女優である蘭さんのファンを続けてきた人、そして、ソロ歌手デビューの歌声で惹かれた人と、さまざまな人たちの集う情報交換もあるコミュニティに育っていけばいいなと思っています。

伊藤蘭さんは僕の6歳年上。蘭さんが106歳のとき、僕は100歳。
ずっとずっと、キャンディーズと伊藤蘭さんを聴き続け見続けるためには、
長生き比べで負けるわけにはいきません!(笑)
みなさんと一緒に、健康に気をつけいつまでも、「年上のおねえさん」を応援していきたいです。

2019/5/29 石黒謙吾

★キャンディーズのランちゃんじゃなくて、伊藤蘭さんなのだから、「全蘭連」かなと一瞬考えたのですが、字ヅラ的に、園芸協会か暴走族みたいだったので(笑)、あえてカタカナ表記にしました。
「全キャン連」スピリットを引き継ぐってことでもありますし。
★ページの右上、蘭さんの顔アイコン。キャンファンならおなじみ、あの3人イラストから抜き出しソロ版で髪型いまの感じに変えたモノです!

ダイヤモンドオンライン「伊藤蘭インタビュー」

<第1回>

【伊藤 蘭インタビュー1】「伊藤 蘭に歌ってほしい曲」が110曲も集まったんです。どれもいい曲ばかりで、全部歌いたいぐらいだったんですよ
41年間、その歌声を封印していた伊藤 蘭が、突然のソロ歌手デビュー。3月14日に発表されたスポーツ新聞やネットのニュースに、現役時代のキャンディーズを知るファン「年下の男のおじさん」(年上も含む)たちは狂喜した。その思いや歌についてなど、現役時代に100ステージを追っかけ、2008年に新生なった「全キャン連」(全国キャ...

<第2回>

【伊藤 蘭インタビュー2】作詞をしていて、わあ、キャンディーズ時代と変わってないじゃない、わたし!(笑) って思いました
41年ぶりに歌手としてソロデビューした伊藤 蘭さんへのインタビューは、その音楽性、特に作詞についてなど、新生「全キャン連」(全国キャンディーズ連盟)代表である、著述家の石黒謙吾氏ならではの視点で、さらに深掘りされていきます。

<第2回>

【伊藤 蘭インタビュー3】阿木燿子さんと宇崎竜童さんの前で笑い声も録るレコーディングは緊張しましたね
伊藤 蘭さんへのインタビュー3回目は、キャンディーズが唯一オリコン1位を獲得した、ラストシングル「微笑がえし」を作詞され、今回も蘭さんの詞を書いた阿木燿子さんの話からはじまり、レコーディングの苦労談、歌のこれからなどへ。新生「全キャン連」(全国キャンディーズ連盟)代表である、著述家の石黒謙吾氏らしい問いかけは続きます。

<第4回>

【伊藤 蘭インタビュー最終回】蘭さん、ライブでは「コール」をやってもいいですか?
ソロ歌手デビュー、そして6月に41年ぶりのライブを控える伊藤 蘭さんへのインタビュー、最終回。ライブで「コール」はどうなるのか!? などなど「全キャン連」(全国キャンディーズ連盟)代表である、著述家の石黒謙吾氏の、マニアックさと熱量は加速しつつファイナルカーニバルに向かいます。

★この2つの画像についてのご本人とのやりとりが、<第4回> の最後にあります。

プロフィール

伊藤 蘭
1973年、「キャンディーズ」のメンバーとして歌手デビュー。センターとなった5枚目のシングル「年下の男の子」で初のヒットとなってからは人気沸騰。「春一番」「やさしい悪魔」などヒット曲を続け、1977年7月、突然の解散宣言から、1978年4月に、後楽園球場で伝説となったファイナルライブを行うまでファンを熱狂させた。80年、映画『ヒポクラテスたち』(大森一樹監督・作)に主演し女優として芸能界に復帰。以降、夢の遊眠社作品をスタートとして、三谷幸喜作品『子供の事情』など数々の舞台に。テレビドラマでは、木曜ドラマ『DOCTORS 最強の名医』などに出演、映画『少年H』では夫である水谷豊との共演も果たした。2019年5月 歌手としてソロデビュー。

関連サイト

伊藤蘭オフィシャルInstagram

伊藤蘭 (@ranito_official) • Instagram photos and videos

ソロ歌手デビュー・アルバム『My Bouquet(マイ・ブーケ)』特設サイト

ソニーミュージック<otonano>「伊藤 蘭」

伊藤 蘭 | アーティスト | 大人のための音楽/エンタメ総合ウェブサイト otonano PORTAL
“大人向け”の音楽&映像商品をご案内するサイト「otonano」、伊藤 蘭 アーティストページ。

ソニーミュージック「伊藤 蘭」

Wikipedia「伊藤蘭」

ソニーミュージック「キャンディーズ」

キャンディーズ | ソニーミュージックオフィシャルサイト
ソニーミュージックによるキャンディーズ公式サイト。キャンディーズの最新ニュースやリリース情報、ビデオ、ライブ・イベント出演情報、メディア情報などを掲載。

「全キャン連」とは?

その応援組織は、1976年に生まれ、1978年4月4日、いったん事実上消滅しました。
通称「全キャン連」、正式名称は「全国キャンディーズ連盟」。
30年後の2008年4月4日行われたに、新生「全キャン連」が立ち上がり、現在に至ります。サイトを立ち上げイベントを行うなど3年ほど活動しましたが、スーちゃんが天国に召されたあと、残るおふたりへの気持ちを察して大々的なイベント活動は休止し、けじめとしてサイトも閉じました。しかしながら、全国の熱いキャンディーズファンの中で、3人を愛し、いつまでもバックアップする「全キャン連スピリット」の火は、けっして消えることはありません。

キャンディーズを応援する者たちが集った、自主的ファン組織です。
当時、当たり前だった、所属事務所が運営する「ファンクラブ」とはまったく違う、ファンが立ち上げ広がっていった、ボトムアップの集団。

1975年10月の、蔵前国技館「1万人カーニバル vol.1」の実行委員だった関東のキャンディーズファンの大学生たちの呼びかけで「全国大学キャンディーズ連盟」
始動したが、すぐに「大学」という呼称を外して、1976年10月の「1万人カーニバル vol.2」において、正式に「全国キャンディーズ連盟発会式」が行われた。

CD情報

伊藤 蘭ソロ・デビューアルバム
「My Bouquet」


(ソニー・ミュージックダイレクト)
5/29リリース

70年代に絶大な人気を誇ったアイドル・グループ、キャンディーズのメンバーだった伊藤 蘭がソロ歌手デビュー。1978年の解散後、映画・テレビ・舞台など女優活動に専念。この度、41年の時を越えオリジナル・アルバムをリリースする。
作家陣には、井上陽水、阿木燿子&宇崎竜童、トータス松本、門 あさ美、森 雪之丞といった著名なアーティスト・作家に加え、2018年日本レコード大賞作曲賞を受賞した丸谷マナブや若田部 誠といった現在のJ-POPシーンを牽引する若手作家らも名を連ねている。そして伊藤 蘭自身も3曲作詞を手掛けている。
懐かしさ漂う70年代歌謡ポップスから、ボサノヴァ、スウイング・ジャズ、バラード、ポップロック、最新J-POPタッチまで、バラエティに富んだ楽曲が11曲収録され、伊藤 蘭の様々な表情と魅力に溢れたアルバムに仕上がっている。

ライブ情報

伊藤蘭 ファースト・ソロ・コンサート2019

2019年6月11日(火)東京都 TOKYO DOME CITY HALL
2019年6月12日(水)東京都 TOKYO DOME CITY HALL
2019年6月14日(金)大阪府 NHK大阪ホール

 

コメントはこちらへ

  1. 山崎 隆司 より:
  2. 富岡正仁 より:

    高校入試の為、後楽園に行かせて貰えず悔しい思いをしました。それだけに今回の復帰ライブは、凄く楽しみです。
    自分と同じランちゃんファンの皆さんとコールや手拍子が出来るのも嬉しくて…
    メッセージボードやスタンディングは勘弁です…少しでも多く生のランちゃんを脳裏に焼き付けて帰りたいので…
    たった1人でステージに立ち、歌を聴かせてくれるランちゃんの緊張を解してあげる声援は有りですが、やり過ぎには注意しないとって気持ちで…
    ランちゃんもファンもみんな楽しいライブの想い出にしたいです。

    • 山崎 隆司 より:

      俺もキャンファン・ランちゃんファンの方々とコール、手拍子が出来る事はとても楽しみで去年のCF40では生でコールが聞けて曲とベストマッチしてました。ランちゃんのソロデビューコンサートはどうなるか分かりませんが今まで参戦してきた中でスタンディングしないコンサート・ライブは無かったので…
      会場の雰囲気と状況で…ですね。
      ソロデビューコンサート3日間が終わってランちゃんがどこかのインタビューで、最高に盛り上がったコンサートでした。って言えるように…
      俺たちは41年、待っていたのだから‼️

      • 石黒謙吾 石黒謙吾 より:

        なんか座ってる自分はなかなか想像できてないのですが、どんな感じなのか楽しみです!まあ、コールなし5曲あたりは椅子かもですね(笑)

  3. 音楽好き より:

    初めまして。
    キャンディーズを含めてすべての音楽が好きな者です。
    コンサート楽しみですね。
    アルバム曲のコール表をプリントアウトしてなぞってみました。
    やったことがない事なので難しいもんですねー。

    当時見事に掛け合っていたファンの方々、凄いです。
    それを踏まえての私が思うコールの件ですが、

    コキンさんのコメントの、
    「正反対のスタンスのファン同士。お互い一歩引きませんか?
    例えばキャンディーズ曲は従来通り。ソロ曲に関しては、前奏、間奏、エンディング、曲間のみコールは可、唄中は不可。PPP、ペンライトは全て可というのはいかがでしょうか?
    これでしたら私達も半分くらいは楽曲に集中出来ると思います。」

    の気持ちも、共感するところもあります。

    ですが、個人の楽しみ方に意見する気もありません。
    何しろここまで生きていたからこそのご褒美なお祭り。
    私の思った事の書き込みです。
    削除してもらっても構いません。

    私は当時、地方の子供だったので体験できなかったのですが、キャンディーズとファンの一体感が大好きです。
    BDやDVDで観るコンサートの盛り上がりは本当に羨ましいです。

    あの一体感は時代や若さやMMPの演奏も含めてすべてが一体になって起こった伝説の時間だったんだなーと、映像やyoutubeの音源を聞いて追体験しています。

    音が違うのかなー、コールの掛け合いが自分にはしっくりきませんでした。
    練習してみたのですが、今回はいつものライヴのスタイルで参加する事にします。
    当時のライブ音源を聞きすぎてるからかもしれません。
    伊藤蘭さんがもう一度キャンディーズのランちゃんに戻りたがっているわけではないから
    とも思います。

    以前は、ロックフェスでキャンディーズ&MMPとスペクトラム(SPECTRUM)やってくれないかなーって願ってましたが、生きてるうちに、伊藤蘭ソロライブが叶って嬉しく思います。

    41年の経験があってこその、今の伊藤蘭にしか表現できない時間を楽しみにしています。

    • 石黒謙吾 石黒謙吾 より:

      まさに同じ感覚です!考えはひとそれぞれですが、熱くなれる気持ちを共有できる喜びは、全キャン連当時とまったく同じです。いよいよ、、、楽しみすぎますね。。1つ<伊藤蘭さんがもう一度キャンディーズのランちゃんに戻りたがっているわけではないからとも思います。>まさにそうなんです。新しい扉を開いた、のですよね。それを踏まえて、声援を送るのは新たな門出への応援だと僕は強く思っています!

  4. 石黒謙吾 石黒謙吾 より:

    2日ほど仮眠状態で仕事追い込まれてここ見てませんでしたが、キャンファン〜ランファンの熱さが伝わってきますね!さて、コール等についてですが、僕自身、どんな事柄(私的な、趣味的な)に対しても<こうすべき!>というマスト感覚にまったく興味がなく、やる<べき>とかやめる<べき>とかそもそも論じる意味を感じておりません。やりたい人はやって、静かにしてる人はそれでいいと思います。なにもどちらか決めることではありませんよね。
    キャン当時もまさにそうでした。サマージャック76のときあたりは田舎のライブでは、叫んでる人は多かったけど、コールとかは会場の1割とかだったんじゃないかなと。僕が初めて観た中学卒業時、76年4月1日、金沢市観光会館でのスタンバイOK!という新参者なんですが、ごく一部、たぶん東京から来てたスパキャンの人たちがコールしてる聞こえて、すげえなあ、、、と驚愕でした(笑)。逆に、蔵1で鳴り響いてるホイッスルは、全キャン連的に<やめましょう>という提案で、自然に減っていったようですね。まあ自然な流れとはそういうことであって、何も始まってないうちに考えてもね、とは感じます。つまり、ごく一部であろうが後楽園みたいに全員みたいになろうが、そもそも自由に、本人を盛り上げる気持ちで楽しめばいいと思います。あ、<静かに聴きたい>という意見も散見されますが、基本、歌声とコールはかぶらないですし、PAの爆音に対してコールはほとんど無力だと(笑)思います。
    この件で思いだしたことが1つ。実は、スーの葬儀の際に、3日前あたりに<青い紙テープで見送ろう>と全キャン連ブログで提案したら、強烈な反対意見が出て、警察通報レベルのいやがらせのメールが来たり、ブログには匿名ラッシュの口汚い書き込みがあって、2日ほどどうしようかと悩みノイローゼ気味に、、。しかしその話しが誰よりも本人たちをわかってるOさんに伝わり、前日<やればいいよ! スーは喜ぶと思うよ>と言われ決断。300本用意して見送ることができ、あれは意義深いことだった、やってとかったと心から思いました。翌日、Oさんからまた電話で<なんだ、あんな少しだったの(笑)>と言われ、ええっそんな規模でお考えでしたかと(笑)。。。
    と横道に逸れてしまいましたが、とにもかくにも、それぞれが思い思いの楽しみ方で応援していきましょう! 大人の歌手と大人のファン、いいすねえ。蘭さんがどうの以前に、楽しくなければ音楽じゃない、ですしね。
    ましてや、トークイベントの際の<ファンの方々の声援はうれしいですね、やっぱり>という言葉でさらに燃えてきました。一緒に燃えましょうという方、コール表、個人でプリントできる数は限りがありますが、なんとかガバリますので、よろしくお願いいたします!
    <行動することの達成感><頭より体>という原始人のようなw僕の生き方の土台を作ってくれたのはキャンディーズを応援することです。その感謝を胸に、応援し続けていきたいです。

  5. 石黒謙吾 石黒謙吾 より:

    グッズ見ると、やはり紫イメージで押してますね! ペンライトも無難にやる曲は紫かな。僕、キャンの頃からグッズは最低限なんですが、ネイビーブルーのTシャツは買わねば、、、。ボタンの取れてるポケット、汚れて丸めたハンカチ、片方なくした手袋、ほどけたまんまの靴紐、も売ってほしかった(笑)。で、これがあるっておとは、<年下>は歌う予感! あと<アンティックドール>やんないかなあ。いま歌ったらあの頃よりドハマリかと。取材時にあ<あれは名曲ですよー!>と暗にプッシュしてきました。まあないとは思いますが。。。

  6. 山崎 隆司 より:

    CDジャケットも紫の服装ですもんね。年下の男の子を歌ってくれたら…一目惚れした小学校3年生の頃に戻っちゃいます。靴ひも結ばず学校に行ってました。(実話)
    全ラン連のハッピは紫ですかねー。
    ハッピの下はネイビーブルーのTシャツで…(微)楽しみでしかたありません。

  7. 匿名 より:

    声援込みで楽しみたい気持ちもあれば、じっくりと見て聞いて楽しみたい気持ちもあります。キャンディーズ時代に何度もライブに行き声援を送っていた方々の声援や手拍子込みで楽しみたいって気持ちの自分もいて、実際どうしたら皆んなが楽しめるのかなかなか難しいです。
    ただ今後もライブ活動を行うと思いますが、会場に行っても熱いコアなファンがうるさくてって敬遠される空気にだけはしないように注意しないと感じています。
    これまでのコメントを読んでいると、ライブ当日に近付くにつれキツイ言い回しになっているのが凄く残念です。

    • 匿名 より:

      “声援込みで楽しみたい気持ちもあれば、じっくりと見て聞いて楽しみたい気持ちもあります”。この投稿されていたコメント。今の自分の心境を代弁してくださってます。しかし実際ライブで”wink、秘密 、ああ私ったら! 女なら”がPAの大音響でスタートした時、じっくり聞いていられるか?ホント自信ありません。石黒様が提案されたコールが自然と出るかもしれません。
      ファイナルカーニバル以来41年振りに参加する自分のテンションが上がりきらず正直モヤモヤしてます。また投稿の所々へ、何と言いますか、キツイ言葉使いのコメントが散見されとても残念。嫌な気持ちになります。Twitter#伊藤蘭へも同様。蘭さんご本人は既に投稿をご覧になられていると思います。素敵なお姉様をサポートする紳士達でありたいと切に思います。長文失礼致しました。

  8. 匿名 より:

    私の書き込みは消されましたがね。

    コール、TVやDVDとかで上手くミックスされているぶんにはいいんですよ。ただ会場で隣でガナられたら、と思うと最悪です。
    別にコール&レスポンスがあるライブはザラです。なのになぜ今回は違和感を感じるのか?
    「自然発生的に」とか言っておきながら全く異なり恣意的。
    コール表を見ましたが、ダサい。
    否定的意見を受け止めるように見せて全く聞く耳がない。どなたかが「暴走」と表現されてましたね。
    初日終了後はあちこちで炎上しそうですね。

  9. 匿名 より:

    コキン様を100パーセント支持いたします。

  10. 山崎 隆司 より:

    アーティストに色々なファン層がいらっしゃるのは当たり前。
    俺が思うライブはアーティストそれぞれライブスタイル(雰囲気)があります。曲に合わせて拳を突き上げる・グッズのタオルを振り回す・ステップを踏む等。スタンディングで盛り上がったり、アーティストにマイク向けられ大合唱したり、静かに座りじっくりと聞き入ったり、一つのライブの中で客席は団結。そのアーティストらしいライブスタイルがあります。
    バンドが解散して、ソロデビューされるアーティストは数多くいらっしゃいます。俺の数少ないライブ参戦経験ですがソロライブでもバンド時代のライブスタイルは残っています。何故ならバンド時代のファンが追っかけているからだと思う。今回の蘭ちゃんのソロデビューコンサート初日を迎える時にあーでもないこーでもないと人のやる事にクレームを付けるのはどうかと思います。蘭ちゃんのコンサートがどの様なスタイル雰囲気になるかは未知の世界・妄想なのです。
    蘭ちゃんの大ファンであるのならば蘭ちゃんのライブスタイルをみんなで作りましょう

    iPhoneから送信

  11. コールについて より:

    GO GO GO GO伊藤蘭はやはり伊藤の部分で正気に戻ってしまうと思うのです。そこでいくつか案を考えました。
    ① GO GO GO GO lovely蘭hey
    ② GO GO GO GO蘭ちゃんワッショイ
    どうでしょうか?いずれにしても正気に戻ってしまったらだめだと思います、41年ぶりの狂気の沙汰なんだから(^^)

    • 石黒謙吾 石黒謙吾 より:

      それはアリですね〜。たしかに、伊藤でなくてもいいかなって気もしますね。、1がいいかも! また合間見て書きますね。

  12. 石黒謙吾 石黒謙吾 より:

    なかなかコメントできなく失礼しました!日付を超えてやっと仕事終わり!ライブ2日間めいっぱい時間取りたく1週間ほどずっと根詰めてきまして、いま、ほどほどすっきり!さあて、11日、12日、燃えまくりですね! 舞台も何度も見てきましたが、ついぞ一度も<ランちゃーん!>と叫ぶ気持ちになれませんでしたが、明日はついについに、その夢が現実になると思うと胸アツ。。。時間取れずコール表まだですが、やったことない人が難しいという声もあったので(笑)、ドシンプルにパターンだけになりますが明日早めにあげます。ペンライト色ことも一緒に! コールのプリント、それほど枚数多くはないですが、持参しますね。なるべく早めに会場前にいくつもりですので気軽にお声がけください。。1978年4月4日から、<15,043日ぶり>に本人に<ランちゃーん!>を届けましょう!

  13. 富岡正仁 より:

    12日のみの参戦ですが、宜しくお願いします。コールのプリントですか…ガリ版じゃ無くなった…時代は変わったんですね
    皆さんと楽しく盛り上がりましょう。オヤジになってしまった声ですが、ランちゃーんと叫ばせて貰います。

  14. 山崎 隆司 より:

    こちらは今日・明日、参戦致します。
    盛り上がりましょう‼️
    よろしくお願いします。

  15. 石黒謙吾 石黒謙吾 より:

    コール&ペンライトについてのプリント用、
    できました! 画像にしたので、転送拡散UPなんでもOKです。
    よろしくお願いします!

  16. 石黒謙吾 石黒謙吾 より:

    テキストベースも以下です。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・
    <伊藤蘭 コール&ペンライト応援メモ>
                2019/6/11  文責・「全ラン連」 石黒謙吾
    ////////////////////////////////////////////////////////////////////

    初のソロライブ、トークイベントでご本人話してましたが、
    きっと緊張MAXってところでしょう。だから、僕たちで盛り上げましょう!
    インタビューでも「盛り上げていただかないと」とにこやかに語っていました。

    アップテンポの曲は手拍子&コールで、しっとり聴き込む曲はペンライトで情緒的に
    バックアップと、メリハリつけて「応援」していきましょう。

    コールやったことない方、別に、完璧に覚える必要なんてないですよ!
    歌声にかぶらないところで「ランちゃん!」だけでご本人十分うれしいと思いますから!

    蘭さんもこちらも落ち着いた大人なので(笑)、
    いまのアイドルのコール「オタ芸」的な手数が多すぎるものは合わないでしょう。
    全キャン連程度の、いい意味でレトロな(笑)シンプル系がいいと考えます。

    【コールなし曲】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ●ペンライト(★色)=曲に合わせて色を変える

    「ミモザ」=【黄色】
    「LALA TIME」=【青】
    「Walking」=【ピンク】
    「恋とカフェインと」=【赤】
    「マグノリア」=【白〜青】
      ★スーちゃんに贈る歌詞と捉え青も入れて2色で
     「AH- いつまでも〜」以降が青。 見ててよ、スーちゃん!

    【コールパターン】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ★詳しいの知りたい方は「全ラン連」 サイトのコメント欄にあります
    http://zenranren.com

    <誰でも絶対できるもの>
    ●PPP =曲に合わせて「パン、パパン」手拍子
    ●ランちゃーん!=小節区切りで入れる
    ●Hey!=小節区切りで入れる

    <ちょい慣れがいるヤツ>
    ●リフ=歌詞をリフレイン
    ●返事=中身に合わせてひとこと
    ●GO GO GO GO lovely 蘭 hey!

    ★<キャンディーズ曲>
    これは、「ランちゃん!」だけでなく「スーちゃん!」「ミキちゃん!」
    「GO GO GO GO ランスーミキ hey!」「C・A・N・D・I・E・S・hey!」
    のコールはそのままいきましょう! 
    天国のスーちゃんに聞かせましょう! 会場にミキちゃんがいるかも!?
     
    ////////////////////////////////////////////////////////////////////

  17. 茂呂勝男 より:

    燃やせ青春、われらのアイドル。しびれる衝撃100万ボルト。吹き荒れろ、感じる台風キャンディーズ。蔵前国技館キャンディーズカーニバルvol.1。初めて自分がキャンディーズとつながった日です。そして今日も皆さんと一緒に伊藤蘭さん、そして今日の日を喜んでいてくれると思うミキちゃんと、天国から見守って、いや一緒にランちゃんを応援に来てくれると思うスーちゃんと一緒に応援しましょう

  18. 石黒謙吾 石黒謙吾 より:

    <追記>関係者ルートで運営から「ペンライトはいいですが、キャンディーズ時代を知らない方もいるのでコールは…」ときたので率先して無理に統一とかやりませんが、フツウに手拍子とか曲間に声がけとか出てしまうので <もう誰にも止められない〜(季節のスケッチ、ミキの曲)> さあ燃えてきた!

  19. 石黒謙吾 石黒謙吾 より:

    ちなみにキャンディーズの曲は問題ナシなので全力でガンガンいきましょう!大事なこと1つ。「ランちゃん!」だけでなく「スーちゃん!」「ミキちゃん!」「GO GO GO GO ランスーミキ hey!」「C・A・N・D・I・E・S・hey!」等のコールとPPPはそのままで、天国のスーちゃんに聞かせましょう!

  20. タロウと占い より:

    本日(6/11)、参戦します。
    よろしくお願い致します。

    https://www.facebook.com/username.taro
    ↑拙文をアップしました。
    (「伊藤 蘭 ファースト・
    ソロ・コンサート2019」 について 1~5。)

    すみません、70年代は幼少期でしたので、
    事実誤認等があるかもしれません。

    以上です。

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